一番好きな観光名所です。
初めて来たときに
ここは何回もやってこないと
いけない場所だ!
と思いました。
そして、今回かんばって
再訪が実現できたので最高です。
そのため、テンションも上がり
写真をたくさん撮影してきたので
ベネチアは2回か3回に分けて
紹介していきたいと思います。
ちなみに、水の都「ベネチア」は
交通手段は船という非常に
神秘的な街です。
水上タクシーの案内図。
水上タクシーで街の中心部へ!
私のような素人が撮影しても
風情ある写真が撮れてしまいます(笑)
今日の昼食はこちら。
イカ墨パスタ
アイス。
店内に飾ってあった
ベネチア名物の仮面。
サンマルコ広場にある
ベネチアの象徴的な鐘楼を撮影。
ここはドゥカーレ宮殿の中庭。
宮殿の内部を見学するために階段を上る。
ここは2階から撮影した中庭。
天井は、何百年も前から
変わることのない板で
支えられています。
これは階段の入口にあった彫刻。
これから先は撮影禁止のため
今回は紹介することができません。
中はカナリ立派な空間となっていました。
見学を終え宮殿を後に...
おっと!
仮装している人を発見!
カーニヴァルの時期に
来てよかった(笑)
再びサンマルコ広場へ。
ここはいつもにぎやかです。
サンマルコ寺院に描かれた立派な絵画。
またまた仮装している人を発見!
何度もくどいですが(笑)
カーニバルの時期に来てよかった!
かの有名な「ためいき橋」
ベネチアといえば
有名な伝統工芸品
「ベンチアングラス」
の産地です。
ここはその工房。
職人が自慢の腕で
伝統工芸品を作り上げていく。
これはベンチアングラスによる
シャンデリア。
きれいです。
でもベンチアングラスは
やはりワイングラスやティーカップ
などの方が個人的に好みです。
ベネチアングラス製のシャンデリアも
特徴があっていいですが
やはりスタンダードなスタイルの
方が個人的には好み。
工房を後にし、街の散策へ。
何気ない写真が雰囲気あって
後で見返すと味わいがあります。
リアルト橋上の商店街。
これがベネチアを象徴するうちの
一つに入るであろうリアルト橋。
橋の上から撮影した運河の眺め。
キレイです。
あの建物の上の階はどうなっているのか?
中に入って確かめてみたくなります(笑)
リアルト橋の上の商店街。
ここもにぎわっています。
リアルト橋をバックに
ベネチア名物「水上タクシー」を撮影。
きれいな船です。
ベネチアはどこを撮影しても
絵になります。
裏路地も味があっていいですね。
銀器を発見!
しかし買いませんでした。
手が出ないといった方が
正しいかもしれません(笑)
雑踏を忘れられる静かな雰囲気が
漂う部分があるのもベネチアの魅力。
でも、にぎやかなのも悪くないですが(笑)
特設ステージ発見!
何かやるのかな?
仮装した人を発見!
カメラを向けたらこっちを向いてくれました。
ラッキー!
ベネチアのなんともいえない
雰囲気が漂います。
ベネチアといったら
もう一つ忘れてならないのが
ゴンドラ!
船頭さんがゴンドラを進めていきます。
いざ出発!
遊園地でもないのに
このような体験ができる
ベネチアは最高です。
では、ゴンドラからの眺めをご覧下さい。
リアルト橋。
ゴンドラからの眺め。
運河の街ならではの標識を発見!
制限速度は時速5Km!
残念ながら船着場へと戻ります。
運河にミラーとはベネチアらしいです。
なんとも言えぬ雰囲気!
今日のホテルはベネチア島内にある
「ボンヴェッキアッティ」
バスルームはなかなかキレイでした。
アメニティ。
私の部屋は2.5階辺りにあったので
探すのに大変でした。
部屋番号から考えると3階だったので
とりあえず3階までエレベータで上がりました。
エレベータにも私の部屋は
3階で降りればいいような
ことを書いてあったし。
しかし、ぐるぐる周っても
どこにも部屋が見つからず
ホテルマンに助けを呼び
ようやく部屋にたどり着けた始末。
3階までエレベーターで上がり
部屋に行くための階段を下る感じです。
ベネチアの街のように
入り組んでいるホテルです(笑)




















































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